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どうも〜劇場版のクラナドのまさかの展開に涙涙した周泰です、マジ感動タイトル通り4月29日の祝日に起こった出来事を書きます、4月29日俺は彼女にメールでデートのお誘いをした、彼女もOKなようで早速待ち合わせの駅前に集合してカラオケ屋に入り3時間くらいを予約して中に入り彼女が最初に歌うと言い俺も始めて聞くのでいいよ、と言い先手を任せました。しかし以外にも彼女の歌ったった曲はハレ晴れユカイってw、俺は笑いつつ聞いてましたがかなり素敵な歌声でしたねwんで後手の俺はポルノグラフィティのサボテンを歌いその次に彼女はメグメルを歌ってましたねw負けじと俺もメリッサを歌い2時間くらい過ぎた頃に彼女が大胆にもこの1時間で得点が高い方が負けた方の命令を聞くと言う戦いが始まり俺はスガシカオで戦いましたが彼女の得点に叶わず彼女の命令を聞く事になった俺はドキドキしながら命令を待った所彼女の両親が買い物に行くと言う事で荷物持ちに付いて来て欲しいと言われしかも命令なのに礼儀正しくお願いしますってww命令じゃないのか?と思いつつ付いて行きました遠くの大型スーパーに車で行き荷物持ちに行った俺は彼女の両親に飯おごって貰いそこで質問を二つされました一つ目は彼女の好きな所はと言われ大人しいけど時々大胆になる彼女の性格と答え二つ目は家の娘を愛しているのか?と聞かれ、はい、愛していますよ自分は彼女大好きですよと答え、食事も終わり荷物を持ち家まで運びそして彼女の部屋で少し話したそして彼女が言いました、あの時の質問嬉しかったよ、私はねあの時元彼と別れてからずっと諦めていたんだ、男の人と付き合う事を、私怖かったんだ好きになると居なくなってしまう気がしてずっと怖かった、でも貴方は違う気がする私には分かるの貴方は何処かへ行ってしまわないと信じてるからこれからも一緒に過ごして下さい、と言われ俺も言いました、確かに俺も好きな人が何処かに行ってしまうのは怖いよ、でも俺はお前と居るこの時間が好きだよ、だからこれからも一緒に思い出作ろうと言った後急に恥ずかしくなった、彼女は散歩に出ると言い俺を連れ出し近くの公園に行ったそしてベンチに座ると彼女は言ったそういえばカラオケで勝ったら命令出来るの忘れてたよと、俺は、え?命令は荷物持ちでは?と答えると彼女はあれは違うよお願いしてたでしょ?と言われ俺は反論出来なかったw、そして彼女が言う命令は恥ずかしいんだけど言うね、私にキスして下さい、と言われいきなりの宣告に俺も驚きかなりドキドキしましたでも流石にそれは無理だよと言いましたが彼女は大胆にも俺が来ないなら自分からすると言い無理やり顔を向き合って気づきました彼女は真剣でした俺もそれに答えなくては成らないと思い彼女がする前に腕でそっと彼女の頭を引き寄せ彼女に言いましたキスはするよ、でも俺はお前の唇を狙うと言い終わり俺は勢いで彼女の唇を奪い俺は彼女を送り家に帰りまだこの事が頭を離れず心臓はドキドキしっ放しでした、と言う事があったのですがもしこの出来事を信じるか信じないかは貴方次第ですのでその辺はお願いします、さて小説ですが明日からまた書きますちなみにあの商人は仲間と言う事だけ言っておきましょう、では終わります
以下コメント返信。ぽよ>あの商人はその内出てくるよ。百鬼>どうだ?中々の力作だろうw。ラル>そかそか今度から気をつけるんだぞ、その内出すよまっとけ。りょっきくん>何が頑張れだお前が頑張れww。りぅ>でも覇弓さんは・・・・・・・・おっと、この続きはウェブでw。元帥>いやいやまだ元帥は4人揃ってこそその真価を発揮するんだよ
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どうも私が周泰ですさて今日は弓辺と言うことで張り切って書きますそして今回はなんと!!!2話連続放出です!それでは始めます。ぽよが着いた村はヘネシスと言う弓使いが弓使いになる最初に来る村ですぽよは弓使いの師範代であるヘレナに会いに行きましたそしてヘレナの家を村人に聞きヘレナの家を訪ねましたそしてヘレナに弓使いになりたいと志願してみるとヘレナから試練が与えられましたその試練とはヘネシスの村はずれにある民家にとてつもなく大きなメイプルキノコが現れたのでそれを倒して欲しいとの事でしたヘレナはお供として一人の弓使いをお供に使わせました名は覇字は弓と言う人で早速二人で村はずれの民家まで行ってみるとぽよは驚きました民家と同じくらいのメイプルキノコが居たのです覇弓はぽよに言いましたやつの名前はママシュと言ってメイプルキノコのボスだ、だが俺は立会人だ、あいつはお前一人で狩れ、と言われぽよは一人でママシュに挑みましたですがまだろくに弓が引けないぽよには到底適わない敵でしたあえなく撤退して村に戻りヘレナの所に行くとママシュを倒せないようじゃ弓使いにはなれませんねとヘレナは言いましたでも頑張り屋なぽよはまた明日挑もうとして宿で寝ましたそして翌朝ぽよが村外れの民家に行こうとした時に商人が道の端に居ましたぽよは素通りしようとしたら商人は言いましたお前さんママシュと戦うんだろ?なら俺の商品を見て行きなよと言い商人は鞄から武器を取り出しました。ですがぽよには使えそうも無い剣だの槍だのしかありませんでしたぽよは断って立ち去ろうとすると商人が一つの弓を出しこう言いました。これを持って行きなこれは昔に俺が友人から貰った弓でな何でも此処から遥か遠くにある中国と言う国にある魏と言う国の王が使って居たとされる弓でなこれを持ってママシュに行って来い何お代は要らないさでは俺はこれで失礼するよ。次は・・・・・・・・・・カニングかと言い残して商人は去って行きましたぽよは商人から貰った弓を握って見ると頭の中に誰かの記憶が流れ込んできましたそしてその弓が心の声で語り掛けてきます今流れ込んだのは私の主の記憶昔は私の主も私を使ってくれたが病で死んでしまってなその息子に引き継がれる予定だったのだが私よりも新しい弓を選ばれてしまい私は捨てられた。頼む!私を使って欲しい少しでも良いんだ底で声は止まりぽよはこの弓を大事にしようと思いましたそしてママシュの居る民家に行くとママシュがいきなりのしかかって着ましたが今のぽよには全ての動きがスローで見えていたのですそしてママシュに矢を射てみると矢はシュン!と音を鳴らして飛んで行きママシュの体を貫き一矢でママシュを倒してしまいましたそしてそれを見て居た覇弓はおめでとう、これで今日から君も弓使いの仲間だこれからもよろしくさぁヘレナ様の元に帰ろうと言いこうしてぽよは晴れて弓使いになりヘレナの元で弓の修行をしましたとさ。これで弓辺は終了ですが今回は2話連続なので盗賊辺も行きますでは始まり始まり、元帥がたどり着いたの村はカニングシティと言う盗賊団黒影がうろつく町でした元帥は早速盗賊団黒影のボスダークロードに会いに行きましたダークロードに会うと俺を盗賊にして下さい言いましたするとダークロードは一つの試練を与えてきましたその試練とはカニングの下水の下に凶暴なワニの姿が発見されその中にはボスだと思えるワニの存在も確認されダークロードはそれを討伐して来いと言いお供に一人の盗賊をお供にさせました彼の名前は百鬼と言い元帥が見た感じ凄くやる気の無い感じの奴で他の人を頼んでみましたがダークロードは今は百鬼しか居ないんだ不服があるなら良いんだぞと言いました元帥は渋々百鬼を連れてワニ退治に行きました元帥と百鬼が下水に入り暫く歩いてる時でした百鬼が止まり言いました。さてさて敵さんのお出ましだな数は、ほんの10匹程度か、と言い元帥の後ろからワニが襲い掛かって着ました元帥は避けられないと思い持っていた短剣でガードしようとしました。しかしワニは襲ってきません何故ならば元帥がガードする前に百鬼が一瞬にして手裏剣を投げ10匹の数を一瞬にして倒してしまったのです。百鬼は言いました。フッ、楽勝だな元帥何してるさっさと行くぞと言い先に行こうとしました慌てて元帥もそれに着いて行き下水を汲まなく探しましたがワニのボスらしき者は何処にも今せんでした仕方なく二人は帰りダークロードに報告して元帥は宿に止まりましたそして翌朝アジトに行く途中に商人が居ました。元帥は何か面白い物が無いか見に行くと商人は言いましたお前さん大ワニを探してるのかい?だったらこれを持って行きなと商人は元帥に一つの皮袋に入った物を渡しました元帥は物が何か聞くとそれは大ワニの目玉だ、あの大ワニは自分の片目の光を探してるんだ、だからあいつに会いたいならそれを下水に投げて見ろと言い商人は立ち去って行きました。元帥は早速百鬼を呼び下水に行って大ワニの目玉を下水に投げて見ましたするとその目玉はゴォーン、ゴォーンと言う音を鳴らして下水に落ちてしまいましたそして暫く立つと向こうの方から途轍もなく大きいワニが出て着ましたあれか!、と言い百鬼は手裏剣を投げますそして元帥は短剣で切りつけますですがワニの皮膚は硬くまったく歯が立ちませんですが二人はめげずに戦っていると元帥は百鬼に目と目の間を狙えと言い百鬼は言うとおりにに目と目の間に手裏剣を投げ続けましたすると大ワニは倒れました百鬼は何故倒せたのか聞くと元帥はこう言いました。どんなに硬いって言っても同じ所を攻撃されたらダメージはあると思ったんだと言いました、そしてダークロードの所に行き元帥も晴れて盗賊になりダークロードの元で盗賊の極意を教わって暮らしましたとさ。とまぁ何か勢いで2話やりましたがw次回はいよいよこの主人公達が集うとか集わないとか、待て、次回
以下コメント返信。りぅ>いやいやこれからがもっと面白くなるんだからw。百鬼>安心しろお前はレギュラーだから。名無し>名前が無いので誰かは分かりませんが出たいなら出しますよその内ねw。りょっきくん>ご老体俺にお小遣い下さい・・その辺はなんとか考慮しておこうだからお小遣い下さい
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どうも〜周泰ですさて最近ブログ書いてなかったので話を忘れてる人が居るかも知れませんそんな人にはすいませんでは始めます、りぅがエリニアに着くと一人の老人が居りましたりぅはその老人に薬草を塗ってあげて家まで送って差し上げましたその老人の家はこの村で一番高い木の上にあり中へ入ってみると魔法書などの書物がいっぱいの部屋が広がっていましたその老人から煙が立ち上がり何とその老人はこの町の長であるハインズでしたりぅは早速魔法を教えてもらう事にしましたまずりぅはハインズからテストを出されましたテストと言うのは自分がどの魔法に適しているかけれどりぅは火、氷、癒し、どれも試しましたがどれも出来ませんでした、りぅはがっかりして宿に戻り考えて居ました本当に自分が魔法が使えるのかと朝になり外に出て見ると何やら広場が騒がしいではありませんか、りぅは広場に行ってみるとそこには傷だらけで倒れて居る人間が居るではありませんかしかし町の人達は余所者を恐れ誰も助けようとはしませんりぅが近寄り癒しの魔法を唱えて見ますしかし癒しの魔法は使えません、どうしたらいいかは分からないと悩んだりぅの所へ一人の行商人が来てこう言いましたお前さん自分を信じて居ないな、りぅは、え?、と答えると行商人は言いました、魔法ってのは心で唱える物だ何かを守りたい助けたいそう言う心があれば癒しの魔法は出来るだが己が心に迷いがあるならばそれは出来ぬよと言い次は・・・・ヘネシスか・・・・そう言い残し行商人は去って行きましたその言葉によって迷いが無くなったりぅが再び癒しの魔法を唱えると、なんと男の傷が見る見る内に無くなっていくではありませんか、それを見て居たハインズがりぅに近づきこう言いましたお前は癒しの魔法の素質があるなお前は今日からわしがお前を聖魔として鍛えてやろうと言いこうしてりぅはハインズに鍛えられて魔法の修行をしましたとさ、とまぁ短いんですが一旦切ります次回は弓の話です
以下コメント返信。りぅ>気にしないよ自分が暇な時だけコメしてくれれば。ラル>それは言うで無いまぁまた見てよ。百鬼>そかそか賊の話が気になるかでも順番だよw。元帥>それは言うなってのw。ぽよ>ふむふむまぁもう少し待っててよ
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どうも!最近少し人気が出て来た周泰です今日は友のパクリでメイポの小説を載せてみますでは始まり始まり、底は大地が覆い空には青々と空が広がり町は瑞々しさがあり何とも平和な世界ビクトリア、アイランドと言う世界が広がっていました此処では4つの町があり一つは勇猛なる戦士達が日々自分を磨くために修行をしているペリオン、二つ目は自然を好み自然と同調する事で魔法と言うなの技術を日々訓練しているエリニア、3つ目は風と共に生きるがもっとも美しいとされているエルフと言うなの種族が日々風の音を聞き己の弓の限界を目指すために日々鍛錬しているヘネシス4つ目は暗闇を好み夜での暗殺術に長けている盗賊と言う名の種族で日々彼らは自分の信念を元に闇に生きているカニングシティーこの世界で4人の主人公が居りました一人は周泰、と言うなの男で戦士の道へ二人目はりぅ、と言う名の女で魔法の道へ3人目はぽよ、と言うなの女で弓の道へ4人目は元帥、と言う名の男盗賊の道へそして彼らは出会うのだった、まずは戦士の道から、周泰が辿り着いたのは戦士の村ペリオンそこで周泰は戦士になり世界最強を目指さんと張り切って居りました早速戦士になる試練を与えられその試練とは試験管であるこの村の長拳を開いて立てから一本でも取れたら晴れて戦士に成れる周泰は何度も、何度も戦いましたが1本も取れません、やがて夜になり今日は此処までだ、と拳を開いて立ては言いました周泰ももう戦う力は残っていませんので仕方なくテントを張り寝ましたそして朝に成り外に出て準備をして拳を開いて立ての所に行こうとしましたすると道端に商人が居ましたその商人は黒いローブを被り顔すら見えない状態で話し掛けてきましたお前これから拳を開いて立ての所に行くのか?、だったらもっと動きを見たほうが言い見るって言っても目じゃないぜ心で見るんだ周泰はその商人の言ってる意味が分からないと言うとその商人は、まぁお前も直ぐに分るはずだと言い立ち去って行きました周泰は変な人だなぁと思い急いで拳を開いて立ての居る山の頂上に行きそしてまた戦いが始まりましたしかし何度やっても1本取れません周泰は咄嗟にあの商人の言葉を思い出しました相手の動きを見るんだ見るって言っても目じゃない心で見るんだ周泰は深呼吸をし目を閉じて見ましたすると気配で拳を開いて立てが何処に居るか分かるではありませんか、そして拳を開いて立てが突撃して来た時でしたそれを見事に交わし、さらに後ろに回りこみ拳に1本取ったではありませんか、そして拳が言いました、よくぞ私に1本決めたな君には戦士になる資格を与えようさあ、剣技を巧みに使い翻弄して戦うソードマン、ハンマーで動きは遅いが破壊力のあるページ、槍を使い一瞬にして敵を貫くスピアマン君はどのタイプの戦士になりたいかねと拳は言いました周泰はスピアマンを選択して見事スピアマンになりましたそして周泰はペリオンで日々修行しました、さてこれで一人の物語は一旦終わります次は魔法の道ですが今回はこれで終わりにします魔法の道は次回書きます。ラル>それなら良いんだがなまた一緒に何かしような。ぽよ>気にしない気にしない俺は貧乳は嫌いじゃないよw。元帥>コメ辺はどんまいだがやはり良い話だと思うかまた機会があれば書きますわw
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どうも!めいぽの話が特にない周泰です今日は昨日の約束もあって駅前で待ち合わせました駅前に行き彼女と合流し横浜に行きました彼女は音楽が好きなようでCDショップに立ち寄りCDを買ってた時にギターのお試しがあったのでギターを軽く鳴らして彼女の買い物も終わったのでSDショップを出て次は本屋に行き適当に本を物色して俺が買った本が小説のペルソナ3と言うゲームの小説を購入し彼女の所に行って見ると迷っていますそして彼女が桜蘭高校ホスト部とフルーツバスケットどっちが良いか聞かれたので両方買っちゃえとそれを取り俺が買って上げましたそして本屋も終わりにして次何処行こうか聞いてたら彼女がアクセサリー屋に行き俺も入りました〔やっぱ皆好きなんだね〕彼女がアクセサリーを物色してると彼女に似合いそうなペンダント?がありましてしかもペアだったので帰りに買って行こうと思い彼女も一通り見終わったのでアクセサリー屋を出て彼女が何処行きましょうかと聞いたので俺は飯かなと言いマックに入りましたマックで話しながら食べてて気づきました後ろの柄の悪い不良達に俺は妙な胸騒ぎがしましたがそれが本当になるのはもう少し後ですマックも食い終わり当初の目的であるゲーセンに行き三国志大戦をやりましたw彼女を横に座らせてやってると彼女も少し興味があるようでやり方を教えながら二人でやりましたそれでゲーセンを出て少し待っててと言い走ってあのペアのペンダントを買いに行き購入して帰って来たら彼女がゲーセンの前でさっきマックに居た奴等に絡まれているではありませんか周りに人が居るのに誰も見てみないふりをしてたのには腹が立ちましたね俺は走って行きその不良がいきなり殴り掛かって来ましたが食らってみると別に痛くはありません、お前らとは体の作りが違うんだと言い一人一人アゴをかすらせる様に殴りました、そうすると脳が揺れて立てなくなりますwそれで彼女を連れてデパートの屋上に行きました〔俺って本当に屋上好きだなww〕そして彼女に大丈夫かと聞くと彼女は怖かったですと少し涙目になっていましたが、俺はこう言いましたあの時俺が離れなかったらこんな事には成らなかったねごめんね、でもどうしてもこれを渡したくて、と先ほどのペンダントを渡しましたそうするとそうすると彼女が泣き始めて俺はごめんねと誤りましたすると彼女が言いましたううん、悲しいんじゃなくて嬉涙なの、こんな事されたの貴方が初めてと言われ俺が、でもお前綺麗だし普通に付き合ってたんだろと問うと彼女は、うん、昔に一人付き合ってた人が居たんだけど、あの人私の前では優しくしてくれてたのに隠れて他に彼女が居たのこの前約束破られて帰ろうとした時あの人と会ってその隣に女の人が居て誰なの?って聞いたらその女の子がアンタこそ誰私の彼に何かよう?と言われたらしくその夜にその人の家に行き聞いた所そいつの言った理由があまりにも腹が立つ理由でした、理由はお前胸無いしそれにもう、お前には飽きたんだよと言われたらしくその正で彼女はずっと心に深い傷を負ってしまった、彼女が俺にそれを伝えるって言う事は一人で辛くて苦しかったと思うそれを感じ取った俺は思わず彼女を抱きしめてこう言いましたお前はいっぱい、いっぱい、苦しみ哀しみを背負ってたんだね俺はこんな事しか出来ないかも知れない、けどこれだけは約束する、俺は絶対お前を一人にしない絶対約束する、だから泣くのをやめてくれないか、お前には泣き顔ではなく笑顔が一番だからと俺はハンカチで涙を拭き取りましたそうすると彼女も本当に嬉しかったのか今までに無い彼女の笑顔を見た気がしますそして俺は勇気を出して手を繋いで帰りましたwその後彼女を家に送り家に帰って彼女の事を考えましたでも、俺のブログは終わるのですが一つ質問がありますメイポの彼女とリアル彼女それは別々な人なのですがこれは浮気になるのでしょうか?皆さんの意見を聞かせて下さい+この記事のコメントもではこれで終わります
以下コメント返信。ラル>うん、昨日出来たんだw。元帥>ギャルゲだと思ってるかも知れないがこれは現実なんだ
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