DATE:
2008/12/03(水) 16:38
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DATE:
2008/04/22(火) 02:22
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未分類
どうも!最近少し人気が出て来た周泰です今日は友のパクリでメイポの小説を載せてみますでは始まり始まり、底は大地が覆い空には青々と空が広がり町は瑞々しさがあり何とも平和な世界ビクトリア、アイランドと言う世界が広がっていました此処では4つの町があり一つは勇猛なる戦士達が日々自分を磨くために修行をしているペリオン、二つ目は自然を好み自然と同調する事で魔法と言うなの技術を日々訓練しているエリニア、3つ目は風と共に生きるがもっとも美しいとされているエルフと言うなの種族が日々風の音を聞き己の弓の限界を目指すために日々鍛錬しているヘネシス4つ目は暗闇を好み夜での暗殺術に長けている盗賊と言う名の種族で日々彼らは自分の信念を元に闇に生きているカニングシティーこの世界で4人の主人公が居りました一人は周泰、と言うなの男で戦士の道へ二人目はりぅ、と言う名の女で魔法の道へ3人目はぽよ、と言うなの女で弓の道へ4人目は元帥、と言う名の男盗賊の道へそして彼らは出会うのだった、まずは戦士の道から、周泰が辿り着いたのは戦士の村ペリオンそこで周泰は戦士になり世界最強を目指さんと張り切って居りました早速戦士になる試練を与えられその試練とは試験管であるこの村の長拳を開いて立てから一本でも取れたら晴れて戦士に成れる周泰は何度も、何度も戦いましたが1本も取れません、やがて夜になり今日は此処までだ、と拳を開いて立ては言いました周泰ももう戦う力は残っていませんので仕方なくテントを張り寝ましたそして朝に成り外に出て準備をして拳を開いて立ての所に行こうとしましたすると道端に商人が居ましたその商人は黒いローブを被り顔すら見えない状態で話し掛けてきましたお前これから拳を開いて立ての所に行くのか?、だったらもっと動きを見たほうが言い見るって言っても目じゃないぜ心で見るんだ周泰はその商人の言ってる意味が分からないと言うとその商人は、まぁお前も直ぐに分るはずだと言い立ち去って行きました周泰は変な人だなぁと思い急いで拳を開いて立ての居る山の頂上に行きそしてまた戦いが始まりましたしかし何度やっても1本取れません周泰は咄嗟にあの商人の言葉を思い出しました相手の動きを見るんだ見るって言っても目じゃない心で見るんだ周泰は深呼吸をし目を閉じて見ましたすると気配で拳を開いて立てが何処に居るか分かるではありませんか、そして拳を開いて立てが突撃して来た時でしたそれを見事に交わし、さらに後ろに回りこみ拳に1本取ったではありませんか、そして拳が言いました、よくぞ私に1本決めたな君には戦士になる資格を与えようさあ、剣技を巧みに使い翻弄して戦うソードマン、ハンマーで動きは遅いが破壊力のあるページ、槍を使い一瞬にして敵を貫くスピアマン君はどのタイプの戦士になりたいかねと拳は言いました周泰はスピアマンを選択して見事スピアマンになりましたそして周泰はペリオンで日々修行しました、さてこれで一人の物語は一旦終わります次は魔法の道ですが今回はこれで終わりにします魔法の道は次回書きます。ラル>それなら良いんだがなまた一緒に何かしような。ぽよ>気にしない気にしない俺は貧乳は嫌いじゃないよw。元帥>コメ辺はどんまいだがやはり良い話だと思うかまた機会があれば書きますわw
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まぁ面白いから。゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚イィ!!
毎朝楽しんで読ませてもらってますb
周様羨ましいくらいドラマチックな生活送ってますねww
小説楽しみにしてます!ワクo(´∇`*o)(o*´∇`)oワク
盗賊の主人公のお話が気になるねぇぇぇぇwwww
ガンバってくだせぃwww
我慢できずに読んでしまった(’
ゎくゎくw
例の人物の登場が気になりますw
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