DATE: CATEGORY:未分類
どうも〜周泰ですさて最近ブログ書いてなかったので話を忘れてる人が居るかも知れませんそんな人にはすいませんでは始めます、りぅがエリニアに着くと一人の老人が居りましたりぅはその老人に薬草を塗ってあげて家まで送って差し上げましたその老人の家はこの村で一番高い木の上にあり中へ入ってみると魔法書などの書物がいっぱいの部屋が広がっていましたその老人から煙が立ち上がり何とその老人はこの町の長であるハインズでしたりぅは早速魔法を教えてもらう事にしましたまずりぅはハインズからテストを出されましたテストと言うのは自分がどの魔法に適しているかけれどりぅは火、氷、癒し、どれも試しましたがどれも出来ませんでした、りぅはがっかりして宿に戻り考えて居ました本当に自分が魔法が使えるのかと朝になり外に出て見ると何やら広場が騒がしいではありませんか、りぅは広場に行ってみるとそこには傷だらけで倒れて居る人間が居るではありませんかしかし町の人達は余所者を恐れ誰も助けようとはしませんりぅが近寄り癒しの魔法を唱えて見ますしかし癒しの魔法は使えません、どうしたらいいかは分からないと悩んだりぅの所へ一人の行商人が来てこう言いましたお前さん自分を信じて居ないな、りぅは、え?、と答えると行商人は言いました、魔法ってのは心で唱える物だ何かを守りたい助けたいそう言う心があれば癒しの魔法は出来るだが己が心に迷いがあるならばそれは出来ぬよと言い次は・・・・ヘネシスか・・・・そう言い残し行商人は去って行きましたその言葉によって迷いが無くなったりぅが再び癒しの魔法を唱えると、なんと男の傷が見る見る内に無くなっていくではありませんか、それを見て居たハインズがりぅに近づきこう言いましたお前は癒しの魔法の素質があるなお前は今日からわしがお前を聖魔として鍛えてやろうと言いこうしてりぅはハインズに鍛えられて魔法の修行をしましたとさ、とまぁ短いんですが一旦切ります次回は弓の話です
以下コメント返信。りぅ>気にしないよ自分が暇な時だけコメしてくれれば。ラル>それは言うで無いまぁまた見てよ。百鬼>そかそか賊の話が気になるかでも順番だよw。元帥>それは言うなってのw。ぽよ>ふむふむまぁもう少し待っててよ
コメント

周様ありがとう、何だか自分が主人公の小説照れますね(ノ´∀`*)
ハインズsのテストには苦労させられてます(´;ω;`)ウッ…
商人の人の正体がすごく気になる><ww

おもしろかったwww

それと俺が主人公の小説もつくtt(ry

すっげーおもろかったでーw
弓編終わったら、賊編・・・。俺も途中乱入できたらいいな(ぁ


みずらいw

もちょぃみやすく書いてくれw

おじいちゃんにはキツス・3・

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



copyright © 周泰のまったりめいぽっぽ all rights reserved.Powered by FC2ブログ